ポテイン

ポテイン ポテイン

『ポテイン®』=食欲のメカニズムに着目・開発した、次世代ダイエット素材

従来のダイエット方法では障害となっていた「空腹感」を、「満腹感」で充足する次世代型「第4世代ダイエット」で、ダイエットを成功へと導きます。

『ポテイン®』の特徴 『ポテイン®』ロゴについて 満腹感 食事量 体脂肪

『ポテイン®』の特徴

1. 第4世代ダイエットTM

ポテインダイエット

2. 天然由来の機能性素材

ホルモン分泌

『ポテイン®』は、主に北海道十勝産のジャガイモから抽出した天然由来の機能性素材です。


食パンや白米、バナナなど38種類の食品を対象に満腹感を測る実験を行った結果、ジャガイモは最も高い満腹感が得られることが発表されています。

Holt S. et al., Eur J Clin Nutr., 49(9), 675-690(1995)

3. 機能性

機能性

満腹感向上作用が確認されました。


食事量減少作用が確認されました。


体重、体脂肪減少作用が確認されました。

4. 満腹感メカニズム

満足感の比較図

満腹感を脳に伝えるホルモン“コレシストキニン(CCK)”の分泌を促し、満腹感の促進を補助します。

5. 商品展開

ポテインの商品展開

ダイエットやメタボリックシンドローム対策に適してます。


タブレット、ハードカプセル、ソフトカプセル、顆粒などの健康食品だけではなく、一般食品にも対応可能です。

満腹感

満腹感向上作用

満腹感向上作用

肥満を促進する最大の要因は過食です。「ついつい食べ過ぎてしまう」過食の人が肥満となる確率は、通常の人のおよそ3倍であることが明らかとなっています。
ダイエットを成功させるための有効な手段の一つとして、満腹感を向上させ、過食を抑えることがあげられます。
そこで、食品に『ポテイン®』を添加し、満腹感に対する効果を検証したところ、『ポテイン®』を添加しない場合に比べ満腹感向上作用およびその持続作用が確認されました。

食事量

食事量減少作用

食事量減少作用

2010年版の日本人の食事摂取基準によると、一日の推定エネルギー必要量は、身体活動レベルが「普通」である18歳から49歳の男性においては2650kcal、女性においては1950kcalから2000kcalとされています。これらのエネルギー必要量を超え、多量のエネルギーを摂取した場合、過剰のエネルギーがお腹などに溜まり、結果的に太ってしまいます。つまり、食事量を抑えることがダイエットの近道ではありますが、空腹感によるストレスが、ダイエットの成功を阻んでいるケースが多くみられます。
そこで、食前に『ポテイン®』を摂取し、食事量に対する効果を検証したところ、満腹感を感じながら食事量を減少させることが認められました。
このことから『ポテイン®』は、食事量を無理なく抑える作用でダイエットをサポートすることが期待されます。

体脂肪

食事量減少による体脂肪減少作用

体重・体脂肪減少作用

食事量を減少させる作用を有する『ポテイン®』を継続して摂取した場合、実際に体重や体脂肪に影響があるか確認したところ、体重および体脂肪減少作用が認められました。
また、『ポテイン®』を摂取していた間は、満腹感が向上し、食事量が減少したことが確認されました。
これらのことから、『ポテイン®』は、ダイエット時のストレスを低減し、無理のないダイエットをサポートすることが明らかになりました