沿革

2017年 ●京都大学と連携協定を締結
2016年 ●医薬部外品の承認品目数4年連続年間第1位を達成
●東京大学と連携協定を締結
●第2回佐賀さいこう企業表彰を受賞
●葛の花エキス™を関与成分とした日本初の抗肥満訴求トクホ(特定保健用食品)許可取得
2015年 ●青汁素材で日本初の血糖値対応トクホ(特定保健用食品)許可取得
●医薬部外品の承認品目数3年連続年間第1位を達成
●平成27年度 知財功労賞の特許庁長官表彰を受賞
2014年 ●医薬部外品の承認品目数2年連続年間第1位を達成
●トクホ(特定保健用食品)許可取得数250件を突破
●福岡県と包括連携協定を締結
●秋田県と食関連産業等の振興に関する連携協定を締結
2013年 ●医薬部外品の承認品目数年間第1位を達成
●愛媛県と連携・協力に関する協定を締結
●鳥栖工場が健康補助食品GMP適合認定を取得
●北海道と食関連産業の振興に関する包括連携協定を締結
2012年 ●鳥栖工場が総合受託メーカーとして初の「NSF International GMP」認証を取得
●東洋グリーンファームが大麦若葉で日本初の「GLOBALG.A.P. Version4.0」認証を取得
●フラバンジェノール®が日本健康・栄養食品協会の「健康食品の安全性自主点検認証」を取得
●佐賀県と産業振興に関する協定を締結
2011年 ●熊本県と産業振興に伴う包括協定を締結
●株式会社東洋グリーンファーム設立
2010年 ●トクホ(特定保健用食品)許可取得数200件を突破
●フランス国立トゥールーズ理工科学院とフラバンジェノール®共同研究開始
●株式会社博報堂と合弁会社 株式会社T・H・Eマーケティング設立
2009年 ●「すいおう」が農林水産省の新需要創造フロンティア育成事業に採択
●株式会社アートネイチャーと合弁会社 株式会社ビューティーラボラトリ設立
●日本製粉株式会社と合弁会社 ニップンウェルネス株式会社設立
●本部・鳥栖工場・熊本工場において取得したISO9001:2000をISO9001:2008に移行
●トクホ(特定保健用食品)許可取得数150件を突破
●EUオフィス開設
2008年 ●株式会社アサヒ緑健と合弁会社 株式会社大地の力研究所設立
●鳥栖工場ISO22000:2005取得
●米国食品医薬品局 サプリメントFDA-GMP基準に準拠証明
2007年 ●「九州地域バイオクラスター推進協議会」副会長に就任
●熊本工場・鳥栖工場化粧品製造部門においてISO9001:2000取得
●トクホ(特定保健用食品)許可取得数100件を突破
2006年 ●熊本工場全体と鳥栖工場の一部が有機加工食品製造の認定取得
●熊本県の契約農場が有機JAS認定取得
●熊本工場竣工
2005年 ●トクホ(特定保健用食品)の許可取得数で日本一に
●大正製薬株式会社と合弁会社 大正アクティブヘルス株式会社設立
●株式会社オリエントコーポレーションと合弁会社 株式会社オリエントファーマ設立
●鳥栖第2工場竣工
●CRO(Contract Research Organization)事業開始
2004年 ●株式会社太田胃散と葛の花エキス™の販売契約締結
●独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構と甘藷茎葉の糖尿病および高血圧症に対する有効性を共同発表
●地域振興整備公団(現:独立行政法人 都市再生機構)と土地譲渡契約締結 原料加工配送センター用地取得
2003年 ●大阪支店開設
●本部に新棟(研究棟)竣工 研究施設として稼動開始
●フッペル平和祈念ピアノコンクールへ特別協賛
●本部・鳥栖工場においてISO9001:2000取得
2002年 ●青汁製品として日本初のトクホ(特定保健用食品)許可取得
●フラバンジェノール®臨床薬理研究会発足
2001年 ●独立行政法人 農業技術研究機構(現:農業・食品産業技術総合研究機構)と甘藷茎葉に関する共同研究開始
●東京支店開設
●本部・鳥栖第1工場竣工
医薬品GMP準拠工場と本社機能、研究所を兼ね備えた本部・鳥栖第1工場の稼動開始
2000年 ●フラバンジェノール®の研究に着手
1999年 ●地域振興整備公団(現:独立行政法人 都市再生機構)と土地譲渡契約締結 工場建設用地取得
●鳥栖北部丘陵新都市(佐賀県鳥栖市)への進出協定に調印
●地域振興整備公団(現:独立行政法人 都市再生機構)、県、市が開発推進する鳥栖テクノポリス計画における進出企業として認定
●資本金増資(5,000万円)
1997年 ●大麦若葉青汁の研究に着手
●株式会社セブンシーズより健康食品部門を独立し株式会社東洋新薬設立(資本金1,000万円)
1996年 ●発酵分野の研究に着手
1993年 ●機能水の研究に着手
●株式会社セブンシーズ設立(化粧品卸販売業)